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競馬で儲けることってできるのかを実践するブログ Ver.Blue

日刊コンピを使い中央競馬のレースを的中させることで、本当に儲けることができるのかを実証・実験する馬券ブログです。

ローズSで26万馬券的中!!

①デニムアンドルビーが1着。結果としては、期待していた⑮シャトーブランシュと②ウリウリが2着3着となり、高配当を的中。残念ながら上乗せしていた馬券が違っていたので、100円だけの的中に終わった。

久しぶりに26万円馬券を的中できた。まさか、来てくれればラッキーと思っていた⑮シャトーブランシュとディープインパクト産駒の②ウリウリが、来てくれた。馬場が悪い中良く頑張ってくれたことを感謝する。

 

1着:①デニムアンドルビー

2着:⑮シャトーブランシュ

3着:②ウリウリ

3連単:269,150円

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後は、フランスのキズナオルフェーヴルの結果だが、15日、凱旋門賞の前哨戦・フォワ賞(仏ロンシャン、GII、芝2400メートル、9頭立て、1着賞金7万4100ユーロ=約978万円)に出走したオルフェーヴル栗東池江泰寿厩舎、牡5歳)は2着以下を引き離して圧勝。フォワ賞連覇を果たした。鞍上はクリストフ・スミヨン騎手。ニエル賞を制したキズナに続いて日本馬が前哨戦を勝ち、凱旋門賞(10月6日、ロンシャン、GI、芝2400メートル)での日本馬による上位独占も現実味を帯びてきた。2分41秒47(重)。

 有力馬と見られていたキャメロットが馬場悪化を嫌ってスクラッチ(出走取消)。9頭立てで行われたレースは、日本から参戦したステラウインド(武豊騎乗)が逃げ、オルフェーヴルはインの3番手。スローペースの流れを、スミヨン騎手がなだめながら追走した。馬群に大きな動きのないまま直線を迎えると、ステラウインドの外に持ち出したオルフェーヴル馬なりの手応えで前をかわす。直線半ばからは、スミヨン騎手が何度も後ろを振り返る圧巻の内容。力の違いを見せつけて、悲願の凱旋門賞制覇に向けて絶好のスタートを切った。3馬身差の2着はベリーナイスネーム。さらに3/4馬身差の3着には社台ファーム代表・吉田照哉氏が所有するピリカが入り、果敢に逃げたステラウインドも5着に粘っている。

※記事引用:サンケイスポーツ 9月15日(日)23時22分配信

また、明日のセントライト記念は、台風18号の直撃によって開催が延期されそうだ。